
TOP > WEBサービス「Team Japan Keiba(TJK)」とは?

遠征馬の現地情報は少ないし、(現地に行かなければ)直接見られない、馬券も買えない。それでも、ディープインパクト号が出走した凱旋門賞のように、多くの人がTVの前で声援をおくる(日曜深夜にも関わらず、瞬間最高視聴率28.5%!) 「世界でも類を見ない程、熱烈な応援をする日本の競馬ファンのエネルギーを、もっと海外遠征に活かせないか?」「その過程で、ファンに新しい競馬の楽しみ方を提供できないか?」そんな発想から生まれたサービスが「Team Japan Keiba(TJK)」です。

これから様々な新しいチャレンジをしていくので、是非一緒に盛り上げていってください!
日本の競馬ファンの力を世界に見せつけましょう!
TJKプロデューサー 岡崎淳一
岡崎 淳一(おかざき じゅんいち、Junichi Okazaki、1972年5月20日-)
日本馬の海外遠征支援サイト「Team Japan Keiba」のプロデューサー。東京都出身。一橋大学卒業後、国際通信会社・コンサルティング会社を経て、インターネット証券の立ち上げに参加。その後、米ロサンゼルスの南カリフォルニア大学(USC)に2年間MBA留学。帰国後、エンターテインメント会社にて新規ビジネス開発・プロデュース等を手掛ける。主な実績は、2008年3月、東京ドームで3DAYS連続で行われたX JAPAN、10年振りの復活コンサートにて、等身大のHIDEのホログラムをプロデュース。また、2007~2008年、3D仮想世界Second Life上に(株)電通が作った「バーチャル東京」をビジネスサイドからプロデュース。
競馬との関わりは、1993年末に競馬観戦デビュー。馬券から始め、すぐに一口馬主に目覚め、5年間で約50頭所有。また、早くから海外競馬に興味を持ち、1996・1997年と、2年連続で凱旋門賞観戦。2004年のアメリカ留学時に始めた海外競馬ブログを通じ、多くの競馬関係者と出会い、現地でピンフックにも参加。Team Japan Keiba立ち上げの、大きな力となる。
※「Team Japan Keiba 」の名称は、日本の競馬ファンと遠征チームが一体となって世界に挑んでいく姿勢を表す言葉として付けたものであり、公的な意味はございません。また、本サービスがサポートするのは、趣旨に賛同いただき、当該
WEBサイトに名を連ねた「賛同ホースマン」のチームに限ります
Team Japan Keiba では、今後 下記レースを中心に海外遠征を目指す日本馬を応援していきます
(※その他のレースについても現在検討中です)





